新日本空手道連盟 正道会館 総本部−SEIDOKAIKAN KARATE OFFICIAL WEBSITE

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役員紹介−館長・師範・本部長館長・本部長・師範全国支部長

館長・本部長・師範

正道会館 館長 石井 和義

昭和44年1月極真会館四国支部芦原道場入門。
昭和50年6月に22歳でナンバ大阪球場にて極真会館芦原道場大阪支部を設立。
以後大阪を中心に京都・神戸・岡山・奈良・姫路・堺へと支部道場を広げ延べ50,000人の指導にあたり、関西地区総責任者となる。
昭和55年6月青少年の健全育成と最強の空手道をめざし西成区岸里にて新日本空手道連盟正道館を設立。
昭和56年11月大阪市北区に正道会館総本部を設立し名称を正道会館と改める。
そして93年にK-1グランプリを開催し、現在はゼネラルプロデューサーとして世界各国でK-1をグローバルスポーツとして発展させている。

正道会館 師範 角田 信朗

高校2年生の時に極真会館芦原道場に入門し正道会館創設時に石井館長と行動を共にし大学2年生(20歳)で全日本大会デビュー、以後正道会館全日本大会に12年連続出場。
91年12月から総合格闘技リングスに参戦して12戦。
93年カラテワールドカップを最後にリングから去るも、95年 K-1 LEGEND翔でK-1に復帰。
以後現在も現役選手を続けている。
正道会館総本部師範として、K-1ファイターとして、またテレビ・映画・ラジオ・新聞・雑誌と万能マルチ格闘家の異名で活躍中


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